アクションの解説など。

workflow://x-callback-url/run-workflow?name=[name]&input=[input]&x-success=...&x-cancel=...&x-error=...

ワークフロー実行のURL、ワークフローのインポートURLと組み合わせて使用します。


  • x-success (optional)
ワークフローが正常に完了した場合、インポートが正常に完了した場合に開くURLを指定します。

ワークフロー実行完了の場合は、ワークフローのテキスト出力がresultという名前のパラメータとしてx-success-urlに付与されます。

x-success=twitter:
正常に完了した後に、Twitterを開く


  • x-cancel (optional)
ワークフローを途中でキャンセルしたり、ワークフローのインポートをキャンセルした場合に実行するURLを指定します。


  • x-error (optional)
何かしらのエラーが起こった時に実行されるURLですが、意図的にエラーを起こしてみても何も起こらないので詳細不明です。


(例1)

workflow://x-callback-url/run-workflow?name=Expand%20URL&input=clipboard&x-success=drafts4:

クリップボードを入力として「Expand URL」という名前のワークフローを実行し、実行後にDraftsを開きます。

(例2)

workflow://x-callback-url/import-workflow?url=https://workflow.is/workflows/xxxxxxxxxxxx.wflow&name=View%20Source&silent=true&x-success=evernote:

「View Source」という名前でワークフローをインポート(サイレントオプションON)した後、Evernoteを開きます。

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